「新築のようにリフォームする」とよく聞きます。もちろんただリフォームするだけなら新築のように綺麗になりますが、大型リフォームは一生に一度あるかないかの事です。どのように住みたいのか、つまり住み心地を考えることが大切です。
ミワランドでは、新築工事の仕様であるLOHAS HOUSINGの技術を活かした、LOHAS HOUSINGリフォームを実現しました。

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30mmと厚みのあるパイン材や杉を使い、素足で歩いても気持ちの良いフローリングです。


断熱

ミワランドの独自工法、セルロースファイバーGS工法なら、夏は涼しく冬暖かい、究極の空間が実現します。

GS工法はこちら

壁・床下

壁・床下に本物の珪藻土・漆喰を使用し、梅雨時期にも除湿機が要らず、冬でも結露しない、空気が綺麗な空間が実現します。


無垢材

木の香りで癒される、無垢の木を多用した森林のような空間です。


接着剤 ・ 塗料 ・ 防蟻材

赤ちゃんの口にあやまって入ってしまっても安心な塗料。食べても安全な接着剤等、身体に害の無いものを使用しています。

 

LOHAS HOUSINGリフォームをされるとこんな空間になります




冬はいつも暖かくストーブ一つで暮らせる空間
夏はカラッと体感温度が心地よい涼しい空間
自然素材リフォームは、いつも新鮮な空気で森林浴をしているような空間

ミワランドの家づくりへの考え方

断熱・調湿・体感温度

「断熱・調湿・体感温度」「環境配慮型自然素材」「持続維持」「デザイン設計」

ミワランドの家造りは、自然の力を利用した造りになっております。

冬は太陽が低い場所にあるので、日中は日差しをたくさん取り入れ、その熱を床下・室内で蓄熱させます。その熱が逃げないようにセルロースファイバー断熱を施し、夜になると日中の蓄熱を放熱させる仕組みで、冬は暖かい暮らしができます。

夏は陽が高い位置にあるので、屋根通気とセルロース断熱で熱の進入を防ぎます。採風を考えた設計ですから、ロフトや吹き抜けを設けても涼しく過ごせます。また、体感温度は湿度と深く関わっており、同じ温度でも湿度が変われば体感温度が大きく変わってくるのです。

ミワランドの家づくりは調湿作用のある素材を使用することで、湿度の低い冬場でも室内の湿度を高く保ちます。同じ温度でも温かく感じ、ノドが乾燥することもありません。逆に湿度の高い夏場は湿度を抑え冷んやりと、除湿器が要らない空間となります。自律調湿する家づくりになっておりますので、一年を通して快適に暮らせる空間になります。

環境配慮型自然素材

下地に使う接着剤や塗料に至るまで自然素材を使用し、またそれを土・紙・無垢材で仕上げ、環境への配慮を徹底させています。まるで森の中に居るようなマイナスイオン空間になります。

持続維持 SUSTAINNABILITY

家自身が呼吸するような、自然素材を使った家造りをすることで、木が腐らず何十年と長持ちする耐久性のある家になります。

もちろん耐久性を維持するために、外壁は通常外壁の3倍の耐久性を誇る塗り壁材、瓦は半永久の陶瓦、基礎は150mm巾の100年基礎、耐震性は木造最高壁倍率を誇る耐震パネルミックス工法と、長持ちする家造りになっています。

デザイン 設計

家事経験のある女性建築士やコーディネーターが、家作りの設計・お客様との打ち合わせを行うことにより、お客様のライフスタイルに合った住みやすい空間が創られていきます。


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